ゾルダー動画
ゾルダーセブンの画像もありましたから、動画とミックスしてみました。
ゾルダーセブンの画像もありましたから、動画とミックスしてみました。
黄色のセブンの動画です。
レディス&ゼントルマン・スタート ユア エンジン といったところでしょうか。
いいですねぇ。 キャブだろうがインジェクションだろうが セブンの音は心に響きます。
暇つぶしと言うことで、こんな動画・。
昔はまりましたねぇ。
おちゃらけと言うことで・
ご勘弁を
妙に音楽とシンクロしていないところが、いいんです。
実は、シンクロさせたかったのですが 面倒で・。
マウスで 画像と音楽をシンクロさせようとすると いらいら してきまして・
動画の中の 富士雄姿は私が撮影しました。
たぶん パワーの試合の帰りかと。
忘れましたが、冬ですね。 失格した帰りに 富士山が元気出せよと、言っているのでしょうかね。
冬らしい、冷たい雨がしっとりと降ってます。
海は小波、相変わらず画像をいじって遊んでます。
昨日のツーリングの 激走シーン?はこちら。
BGMと編集でこんなに雰囲気がちがうものですね。
誓って安全運転。
ついでに、もう一走り・・。
ちょっと山深い峠道です。
道幅も広く 交通量も少ない。
四季の風景も豊かです。
ツーリング初めの動画を、リメイクしました。
さむいのでバーベルを握る気にもなれず、海に出る気にもなれず。
仕事も、まだまだ世間は休み。
>あんまり変わってませんが、プラモデルのバリ取りとか・色つけとか・サンドペーパーかけとか くらいの違いはあると思います。
音楽の終わりまで見てもらうと嬉しいな。
こりもせず、また動画です。
峠を走って、夕日の中を海風をうけながら帰ってきました。
いつもの道、いつもの風です。
動画の終わりのシーン、サーフポイントです。
仕事の合間に、小雨の降る中セブンで近場に、ちょいとエンジンにオイルを回してやるくらいの気持ちで・・。
いつもの駐車場にセブンを入れて、波の状態をチェック。
ウィンドサーフィンが気持ちよさそうに走っている。
強風ね。
サーファーは一人もいない。
雨がひどくならないうちに帰ろうと思ったら。
細身の若者がセブンを興味深げに見ている。
ちょっと お話をということになった。
腕に覚えありの、ジムカーナーをやっていた方のようでした。
ぜひ、セブンにお乗りなさい。
独身ですか、今のうちにセブンにお乗りなさい。
新型のGTRなんて、だから・・。どうなの。 という気分になりますよ。
まるで セブン教の布教活動だ。
とどめに 助手席に案内して近場を・・・。
今の車はカプチーノだとのこと・脈ありますね。
ちなみに私のセブンのお値段を申し上げると・え!!そんなモンなんですかと・・。
そんなモンなんですよ。 だって ドアも屋根もないし、最悪ヒータもオプションですから。
いるのは 根性と情熱。 そしてちょいとばかりのM心・。
近場の山道をツーリング仲間と走ったときの映像です。
http://www.youtube.com/profile?user=mutugoroo
このころはまだブレーキランプがつきません。
時々ついていたらしいのですが。
ついでにフロントブレーキは片方のキャリパーだけが動いていたらしい。
半年後くらいに、ついに片方のキャリパーは鉄だけに。
ローター研磨となりはてました。
先行しているのが私のセブン、後ろの友人は私のブレーキングがわからずに困惑していたでしょうね。
私は、人よりもブレーキを使うらしいです。
ブレーキを修理して、ブレーキの油圧が上がってランプがつくようになったとき、うるさいくらいに点くと お褒めをいただきました。
この道路のある地名は七山といいます。
まさにセブン街道です。低速から中速、ちょいと高速までの道路が用意されています。
筑波サーキットから、fujiスピードウェイまでといったら わかりやすいでしょうか。
この動画の最後に開けた場所は 湿原になっています。
でも、年々湿原の規模が狭くなって来ているようです。
花が鷺に似て、サギソウとかが季節になると咲き誇ります。
昨日は、阿蘇近くで スーパーセブンを九州中から集めようじゃないかというイベントがあるはずでした。
セブンミーティング。
気合いを入れて 参加の予定だったのですが。
雨のために中止。
しゃーないなー ということで 地元でプチツーリングとなりました。
気合いをそがれたのか。 参加台数 三台。
それでも、本来のブレーキのききが戻った私のセブンを先頭に地元のパーソナルサーキットを走り込みました。
後方に位置していた仲間からブレーキランプが 神経質なくらい点くとのこと、嬉しいじゃないですか。
センサーの故障かと思ってましたら、ブレーキキャリパーのピストンが動かないせいだったのですね。
ブレーキのフィールが全然違って来ました。
当たりがついてきたのでしょう。
もちろんいい方向です。 うれしさ余ってタイトコーナーでリアをブレイク、ま、低速です。難なくリカバリー。
お昼は 以前から気になっていた おそば屋さん。
駐車場に入れたら、あいにくの開店前。
予定を変更して近くの道の駅に行こうとしたら、仲間の一人のエンジンがかからない。
あれこれしているうちに、そば屋は開店の時間。
何はともあれ、腹ごしらえということに。
お店はカウンターがあってカウンターのお向かいに個室が三つ、窓際には四つほどの座席。
落ち着いた雰囲気のしゃれたお店でした。
天ぷらそば定食をたのみました。
そばによせ豆腐、山菜、おにぎり二個。それから天ぷらはエビ、オクラ サツマイモ エリンギ などなど。おつゆは私の好みのちょいと甘めのおつゆ。
手抜きをせず、しっかりとしたお仕事の料理でした。
でも、ちょいと料金はお高めの1600円。
おなかは満足したが、不安の影は エンジンストールの一台のセブン。
心当たりの原因を探したが 結局ドナドナということに。
しばらくローダーの到着までの時間つぶしにおつきあい。
と・・・・・。もう一台のセブンのガソリンタンク下に ガソリンが漏れているのを発見。
幸い、ポタリ・・・・・・・。ポタリ・・・・・・・。という感じだったのでそのまま自走ということに。
阿蘇でのミーティングに参加していたら、山のなかでのトラブルとなっていたわけで・ やっぱついているのでしょうね。
そんなこんなの プチツーリングでしたが けっこう楽しかった。
セブンのブレーキテストに峠へ。
最近のブレーキパッドは焼きを入れなくてもいいそうだ。
昔は焼きを入れるのが儀式みたいなものでした。
平地の道路で、頻繁にブレーキを踏んで ブレーキフィルを確かめて、いつもの峠道へ。
効きますねぇ。
今までのブレーキはなんだったの。
オンオフのはっきりしたブレーキがセブンのブレーキだと思って巻いたが、コーナー途中のきっかけ作りの微妙なブレーキングもいい感じで反応してくれます。
ブレーキングを利用した 下りの アングル作りもそんなに気を遣うこともなくなった。
本気でブレーキングのタイミングを遅らせることができる。
フルブレーキングをヒール&トー無しにやってみました。
パニックブレーキですね。
グンと車体が地面に吸い付く感じで 止まってくれます。
初期の制動感がいいですね。
ロックもコントロールの範囲です。
最近北風がいい感じで吹いています。 海の近くの神社の日章旗が真横の吹いていたら ウィンド日より。
本気でプレーニングやったら、怖いくらいにぶっ飛んでゆきました。
相変わらずターンができねぇ。
プレーニングでぶっ飛んでゆくのに神経を使い果たして・・。
ターンするときは全く集中力がなくなって、沈。
それでも 波を飛び越えてゆく快感は なかなかのもの。
海が混み合っている 週末には できないですよ。
オイルパンの小傷からオイル漏れをしていた。
入院と相成ったが、オイルパンはたいしたことがなく、問題はブレーキだった。
右のブレーキの片方のパッドが完全に摩耗していた。
当然 ブレーキディスクにも傷が入って、研磨となった。
原因はブレーキキャリパーのピストンが錆び付いていて動かなかったためだと。
キャリパーはオーバーホールが必要だと。
ついでだから、ブレーキパッドはフロント リアとも交換。
セミレーシング仕様のブレーキパッドを購入した。
依頼している修理工場は手順が良く、部品待ちでスタンバイしてくれていました。
昨日 ブレーキと キャリパーのアセンプリが届いたので早速届けた。
修理工場の隅に、なぜか恥ずかしそうにいた セブンと再会。
明日は、退院となるだろう。
ただいまのところ 部品代金25000円弱。
オイルパンからのオイル漏れ。
近くの修理工場にお願いした。
すぐに修理ができたとの連絡だったが・・ 念のためにブレーキパッドを点検してもらった。
なんと、パッドが摩耗してないとのこと。
ディスクブレーキの研磨が必要だと。
よかった、危なく お釈迦になるところだった。
おおざっぱな性格が 災いしますね。
というか、オイルパンに石のヒットは・ある意味幸運だったのかも。
今日はツーリングだったが セブン入院のためにキャンセルした。
もし、ブレーキ不都合のまま出かけていたら。
ひょっとしたら・ 最後の最後についている私です。
超七のご機嫌を伺いに、ガレージのシャッターを開ける。
うん・・!! 殺人現場の遺体の下に広がる血液のように黒い液体がセブンの下に広がっている。
あ・・。やっちまった。
オイルが1リッターくらい床に広がっている。
オイルパンを割ったみたい。
そう言えば 前日、こぶし大の石を跳ね上げたか、直接ヒットさせた。
二人乗車、ガソリン満タンで車高も低くなっていたはず。
一日かけて オイルが漏れて まだ少しエンジンにオイルが残っているから エンジンには問題ないだろう。
入院決定。
溶接ですめばいいけどねぇ。
セブンに乗れないとなると、ちょいと寂しい。
どうせ、台風模様でのれないけど・・。
ココは別府ね。
熱い中、セブンでツーリングでした。
平日でしたので、一仕事終えて 朝焼けの中集合場所へ。
標高600メートルくらいの山越えは、スリーブを切り取ったTシャツではちょっと寒いくらい。
どうせ、日中は息をすれば肺までやけそうな熱さがまっているだろう。
ETCゲートにちょっとオーバースピードで入っていったら、ゲートのアップが顔面寸前でした。
ちょいと頭を下げれば、そのまま通過できそうです。
まぁそう言うせこいことはやりませんが。
暑い、暑いツーリングとなりました。
最近ちょっとヒザを痛めているので クラッチをふむたびに 軽い痛みが。
その痛みも忘れるくらい、暑かった。
山間部のすばらしい景色のドライビングコースを走ると気持ちのいい風を感じるのですが。
標高が下がってくると、空気に粘りが出てくる。
それも、目の前と、足下に位置したエンジンからの熱。
フロントグリルから取り入れられた 空気も ラジエターとエンジンとで熱せられ 放熱効率の良いアルミのボンネットのスリットから 顔へと送られる。
さいわい、エンジンの調子は絶好調。エンストもかぶりも無しに。無事全行程を走り終えた。
久住高原から 湯布院 庄内 別府 そして日田へとのコースだったと思う。
熱さと、みなさんの熱い走りで 道を覚えていない。
途中、給油所と信号で仲間の車が止まって、押しがけ。
今は、ほとんど見なくなった光景だが、セブン系では 今も健在。
なるべく傾斜の下に向かって、炎天下のなか、ひたすら押す。
セブンのロールバーはこういう時のためのもの。
楽しいツーリングになりました。
途中 食事でよった地鶏やさん・料理もうまかったが 水がおいしいんです。
すんでいるところの水もうまいんだが、ココの水もうまかった。
店の駐車場のわきに 湧いていた。
水神さんをまつってある。
顔を洗うと冷たくて気持ちいい。
抜ける青の空、草原から吹き上がってくる風もいいようがないほど爽快だ。
そば粥と 地鶏のたたき・・。
そして 甘露、甘露の お水。
もちろん地鶏の焼き鳥も美味でした。
町中で信号待ちは・・・・。 思考をなくす。
お盆だし。
天気もいいし。
セブンに喝入れるか。
あまりにいい早朝。
満天の星空、地球照に影の部分を恥ずかしげに暴かれた三日月。
燃料のレベルゲージは、まぁ。そこそこ。
往復5キロほどの道をいい気分ですっ飛んだ。
やっぱ、早朝のドライブはいいよね。
でも、時間が短すぎて 夕暮れにも・・。
いつもの峠道へ、プラグを変えたのは大正解。
エンジンの調子は絶好調。
つづら折りのお気に入りの峠道へ、左折。
これからは、ちょっときつい勾配の回り込んだコーナーがつづく。
あれ、エンジンがぐずつく。
やば・・・・・・・・・・。
坂道を利用して 何とか下りにノーズをむける。
こうすると、ナチュラル押しがけが楽です。
でも、エンジンはストール。
路肩に、セブンを寄せて。
セルはまわる。
計器類も元気がいい。
電気系ではないようだ。
左から 燃料系 温度計 オイルプレス・・・。
燃料系、エンプティから5ミリほど振れている。
だけど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
たぶん。
ガス欠?。
なじみのスタンドにガスの配達をたのむ。
20リッター 2900円のガソリン。
キャブに十分ガソリンを送り込んで イグニッション オン。
エンジンは息を吹き返した。
すばらしい。 やっぱり 車はガソリンで走るようです。
セブンのレーシングスクリーン仕様で 雨に遭えば・・。
濡れるしかない。
日曜の定番、早朝ドライブ。
早起きパン屋さんに 揚げたてのカレーパンを買いに行きました。
と、雨。
セブンで雨に遭えば・・・。 小雨ですが。
右手の海岸は 私のサーフポイント 姉子浜です。
手持ちでの撮影ですから見苦しいかと思います。
雨に降られたドライブも風情があっていいものです。
先日、平日のプチツーリングをやりました。
気温が高かったのですが。
エンジンの調子が全くだめ。
かぶるというよりも、ミスファイヤーの連続。
購入したときもこの季節だったが、こうひどくはなかった。
アイドリングもかなり不安定で、すぐにストール。
あの哀愁を帯びた すすり泣きのキャブ音も。
まるで 牛の鳴き声。
追い越しで踏み込んだら いきなりの3気筒。
5000回転までしか まわらない。
ヒール&トーでコーナーにつっこむとエンブレも不安定。
立ち上がりで、いきなりトルクが落ちる。
ペースカーが入って、信号待ちでは エンスト。
同行者にえらい迷惑を。
幸い田舎道だったので、道ばたに止めてガス抜きを。
こういうときは、寒冷地仕様の 大型バッテリーが頼もしい。
でも あの気持ちのいい 吹き上がりがなくて何がセブンだ。
ミスファイヤーの具合から見て これはプラグ。
まずはプラグで、
田舎の町の心当たりを探しました。
四本で1280円也のチューニング。
プラグの交換。
大当たり。アイドルも安定しているし。
ペースカーのあとの信号待ちでもエンストしない。
何よりも あの キャブ音が戻ってきた。
4000回転をこえたあたりからのすすり泣くような キャブ音。
はずしたプラグを見て、これじゃ。
圧縮した混合気を爆発させるのは火花。
プラグの放電です。
当たり前ですね
見事な くすぶりプラグです。
二丈パーキングで三台集合。
むつSS、ケイタSS、それからこの化け物・・。
このセブン、スーパーライトRという。
200馬力のエンジンを積んで、車体重量 400キロというとんでもない化け物です。
以前レーシングエボリューション、通称REを紹介しました。
REは250馬力ですが・車重が600キロほど。
このスーパーライトRは、カーボンの素材を ノーズコーン、フェンダー インパネに使い、エンジン、駆動系も軽量化されている。
なんと、0~100キロ 加速が 4秒ほど。
ちなみに F1が3秒強・その加速のすごさがわかるというもの。
購入されてまだ 一週間余りとのことで、いたわりいたわりのライド。
その怪物的な加速にはお目にかからなかったが、時折 中間速での何気ない加速に、その片鱗を見た。
七福街道から三ツ瀬 それから 都市高速に乗り レーシングエボリューションのオーナーが経営するレストランで食事でした。
ハンバーグがとてもおいしかったですよ。ちょっと他店の追随を許さないおいしさでした。
エボハンバーグとでもいいましょうか。
このお店で使っている可愛い花柄のティーカップを買ってきました。
帰りに、ウィンカーがつかなくなった。
あれやこれやいじってみたが、原因がわからない。
販売店さんに電話して聞いてみたらハザードはつきますかとのこと。試しにハザードを点灯してみた。
これは異常なし。 それから ウィンカーを作動させたら正常作動。
・・・・。まぁ。作動するようになったのだから いいか。
平日に、プチツーリングと称してあわただしく ツーリングをやった。
平日にもかかわらず、7台のセブンが集合。
仲間待ちをやっているときに 海を見ていたツーリング仲間が、いるかを見つけた。
サーフポイントなので、いつも海を見ている私なのですが。
いるかを見たのは初めて。
碧い海に 黒い背びれと背中を見せた いるかが・・。
30分ほどの間に、四五回その姿を見せてくれた。
その日の ツーリングコースは 近場の山の中。
林道紹介ということでしたが、レーシングエボのエンジン音が背中に迫って来れば当然モードは戦闘状態。
直線では、135馬力と 250馬力では 勝負が見えている。
コーナーのつっこみと ひらり感で何とか、しのいだが。
レーシングエボリューションは 奥様のウェイトハンディ付き。
思い切り 冷や汗ものでした。
最終目的地から見る、吉野ヶ里付近。
麦わらを焼く風景です。
まるで、空襲後です。
道の駅で、パンをおみやげに 解散でした。
レーシングエボリューションという過激なセブン。
車重500キロに250馬力のエンジンを飲み込んだハイーパーセブンです。
オーナーは ハーブレストランのオーナーでもある。
ランチタイムの忙しいときに おじゃましたのですが。
セブンで私が来たとわかると わざわざ挨拶に来られた。
料理を堪能して サービスのデザートを食べておいとましようかと思ったら、カウンターに案内されて ハーブティを御馳走になりました。
初対面でも、それはセブン好き通し・話が弾みました。
で、なんと エボにのせていただけるとのこと 図々しくもお誘いに遠慮しないで甘えました。
これが、レーシングエボリューション!!
そして、250馬力の強心臓。
これなら 暴れ馬にも、暴れ牛にも後塵を浴びせられる。
助手席にのせてもらうが・・ 私のSSとはまるで別次元の車。
アクセルを踏み込むと 鋭いレスポンス。
キャブ音も 加速もバン!という感じ。
レーシングカーにナンバーをつけたというものにしては 乗り心地もいい。
あ・・。私のはバケットのパリパリ。
ノーマルのシートはさすがのレーシングエボリューションといえど 乗り心地がいい。
しかし、かちっとした足回りは レーシングカーの片鱗を伺わせる。
帰りには レストランでできた青梗菜をおみやげにもらう。
セブンで、峠道を下りました。
アクセルをオフにして、アイドリングの音は風切り音とタイヤノイズでけされて・・。
ついでに エンジンも止めてみました。
実に不思議な感じでした。
ハンドルもブレーキも補力装置が付いていないのでふつう通りに効きます。
スピードを殺さないように、ライン取りを正確にして加速してゆきます。
まるで 自転車で坂を下るようなものでした。
当然自転車よりは 視界が低いのですが。
ただ、ブレーキを多用すると、危ないので気をつけて運転しました。
その男は ベンチの試合の会場に異様なテンションで現れた。
知人を捕まえるなり・・。
ポルシェをあおったと・・。
ポルシェカレラをあおったと。
ターボだぞと・。・。
ベンチプレスとは全く関係ない話で、興奮していた。
脈絡のない、言葉を文法でつなげてみると・・・。
早朝ドライブで いつもの道を走っていると、ポルシェターボカレラが前を行く。
海沿いの道から、いつもの峠道へと・。今しがた通った道だがポルシェの後を追う。
軽トラのペースカーがピットロードへ入ると 二台の車はフル加速。
2速 3速 4速 ターボの鞭が入りズリッと車間があく。
それもつかの間コーナー ポルシェのテールが光る。
ワンテンポ、遅らせてブレーキを踏んで車間を詰める。
ちょいとオーバーペースでつっこんだのか。ポルシェのインが空く。
今だと思い、ポルシェよりも速くアクセル全開。
500メートルほどの直線。
4速を使い切りターボで車間が空きそうになるとまたコーナー。
それからは、カーブの連続。
車体の軽さを生かした、セブンの持ち味が生きてくる。
そんなこともあり、テンションは最高潮。
で、ベンチの試合は180キロ予定通り。
九州タイトルと佐賀県タイトルをとりました。
ルール改正による、ハンディもこの不器用な男には関係ないみたい。
team力姫、登録選手 失格もなく めでたし。
超七、お引っ越ししています。
あまりに海が近いので、やっぱり良くないかなぁー。
ということで海から歩いて30秒のジム&倉庫から シャッター付きのガレージに引っ越しました。
住人履歴は ロードスター STI そして超七です。
屋根に錆が来てちょいと雨漏りですが。
地球の七割をしめる海水から少しは離れた方が・・。
絶滅危惧種を保護するためにも。
このガレージ、超七のエンジンをかけると、ビリビリとふるえます。
北部九州のサーフカヤッカーはみんな、みんな 宮崎のk崎浜に詣でてしもうた。
地元の人に言わせると、波がなくて・。ということらしいが。
こっちのサーファーから言わせると、手頃の波とのこと。
最近休日の波がほとんど恵まれてなかったからなぁ。
連休の取れない私は、セブンの修理とサーフ艇の色塗り。
安全運転推奨機器の共鳴ボックスを取り付けました。
心なし、音声が聞き取れるようになりました。
バンバン法定速度を引き上げて運転しているときには 用心に用心を重ねて。1日に数台しか車の通らない道を・・・。(この辺はそのような交通頻度でも両側一車線の立派な林道があるのです。)それも白の破線のセンターライン。
バッテリーを固定したせいか。エンジンの吹き上がりのばらつきがなくなり、ハーフスロットルのコーナーでのコントロールがやりやすくなりました。
アクセルオン オフで ノーズの向きがスイッと変わるのって。快感です。
クリップのチョイ手前からアクセルオン、テールがずるっと来るのを軽くカウンターで・・・。
最高っす!!
安全運転推奨機器をセブンに取り付けることにしました。
カロゴンで使っているものはでかくてつけられません。
アンテナと本体の分割式のヤツです。
DIYで基本機能が充実しているものを・。
なんてことない、やすいものを買ってきました。
シガーソケットがないので、ヒューズから電源を取れるケーブルも。
さて、明日取り付けようと思いますが。
音声が聞き取れるかが問題です。
最近、良く安全運転市民いじめとニアミスしますから、予防接種ですね。
セブンでのツーリング。
今日は地元でした。
天気が良かったのと、地元だったせいか、
参加台数は11台。
これだけセブンが集まると圧巻です。
それに一台として同じものがないというのも、なかなかいい。
北部九州の西。波戸岬でのショット。
なんか いい波が来てそうな予感でしたが・
波はまたくるさ。
海中展望塔が見えています。
餌付けされた、魚たちが水中の窓の外に集まってきます。
十台くらいの集団になると、否が応でも目立ちます。
学生が乗った観光バスから手を振られると、倍くらい手を振って返す位のノリがないとセブン軍団には入れません。
島へ渡る橋の上。
もう、熱いくらいの気候に橋に吹き付ける風が気持ちいい。
最近のコメント