« 204号線続き | トップページ | 辛子高菜再三の盗難。 »
高野和明氏の NKの悲劇を一気読み。
このまえの、幽霊・・。につづいて2冊目。
まったく 知らなかった作者ですが・面白い。
映画のカット進行のように、物語が進んでゆきます。
映画を好きな方なら、この人の小説は思い切り楽しめると思います。
この本はちょいと ホラーミステリー的なもの・ 怖い。
今度は、映画になったという 13階段を読んでみようと思う。
2008年5月20日 (火) 書籍・雑誌 | 固定リンク
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/162026/41267197
この記事へのトラックバック一覧です: またもや一気読み:
ども〜。。 あにきー・・知らない作家の作品ってなんか手を出しにくくないっすか?? なんというか・・書き手の癖というか特徴というか・ なかなか入り込めない作品ってやっぱあるしょ
わたくし以前に図書館でダビンチコード借りましたが全く受け付けませんでした 洋書はダメネ。! やっぱ外人とは感性が違うからさ・・ イロイロとツボが違う アイアム ジャパニーズ モンキー!! イエィー!です
投稿 | 2008年5月20日 (火) 21時49分
そうですね。 ですから、面白い作家に出会ったら その作家の文庫本をあさって読みます。 まぁ、そうなると面白いものも 面白くないものも当然ありますね・。 作品の数の多い作家になると、長編の最後の部分はやっつけ仕事が見え見えの場合もありますよね。 外国の書となると 翻訳家が入りますので翻訳家の腕が大いに問われるところですよね。
当然 作家の文体とあうあわないというのがありますね。 さくさくと頭の中に入ってくる文章と、なによんでんだか、これ日本語かいなという文章もありますよね。 確かに外国の作品と日本の作品とは微妙にちがいますよね。 映画はビジュアルですからニュアンスの違いも分かり合えますが・ 文章となるとなかなか・
ダビンチコード、読みました。映画も見ました。 映画の方も今ひとつでした。 宗教観の違いかなぁ。 何を言いたいのというもどかしさでしょうか。 謎解きなのかい カトリックの闇の部分をどうのこうのなのか・ ダビンチがなんだって言うんだ。 だから、ルーブル美術館がどうしたって。
最近映画見てないなぁ。
投稿 umikaze | 2008年5月21日 (水) 10時01分
名前:
メールアドレス:
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
ども〜。。

なかなか入り込めない作品ってやっぱあるしょ
あにきー・・知らない作家の作品ってなんか手を出しにくくないっすか??
なんというか・・書き手の癖というか特徴というか・
わたくし以前に図書館でダビンチコード借りましたが全く受け付けませんでした

洋書はダメネ。!
やっぱ外人とは感性が違うからさ・・
イロイロとツボが違う
アイアム ジャパニーズ モンキー!! イエィー!です
投稿 | 2008年5月20日 (火) 21時49分
そうですね。
ですから、面白い作家に出会ったら その作家の文庫本をあさって読みます。
まぁ、そうなると面白いものも 面白くないものも当然ありますね・。
作品の数の多い作家になると、長編の最後の部分はやっつけ仕事が見え見えの場合もありますよね。
外国の書となると 翻訳家が入りますので翻訳家の腕が大いに問われるところですよね。
当然 作家の文体とあうあわないというのがありますね。 さくさくと頭の中に入ってくる文章と、なによんでんだか、これ日本語かいなという文章もありますよね。
確かに外国の作品と日本の作品とは微妙にちがいますよね。
映画はビジュアルですからニュアンスの違いも分かり合えますが・ 文章となるとなかなか・
ダビンチコード、読みました。映画も見ました。
映画の方も今ひとつでした。
宗教観の違いかなぁ。
何を言いたいのというもどかしさでしょうか。
謎解きなのかい カトリックの闇の部分をどうのこうのなのか・
ダビンチがなんだって言うんだ。
だから、ルーブル美術館がどうしたって。
最近映画見てないなぁ。
投稿 umikaze | 2008年5月21日 (水) 10時01分