600ページ 一気読み
幽霊人命救助隊 600ページを一気読み。
高野和明著。
まずは読んでみてください。
重い題材を扱っていますが・全体にコミカル風。
久しぶりに いい本に出会いました。
今日はベンチの試合でした。
ところが、ところがです。 ベンチの試合に欠かせない ベンチシャツ。
試合用に使うのは 青いシャツ、試合の前に着てどうも、きつい。
ふと気づくと 黒いシャツ。
これってね、棒高跳びの試合に棒を忘れてゆくようなもの・
カーレースに車と間違って 自転車を持って行ったというもの。
新婚旅行に 花嫁を忘れていったとか。
ま、しゃあないね。 補助と 審判 をやって 弁当食ってきました。
久しぶりに 旧友たちとも 談笑できたし。
よしとします。

やったね。。。
投稿 あっちゃん | 2008年5月11日 (日) 20時02分
・・・っで、ところで
あにきー??
大会には出たの??
出ても出なくてもその場にいないと困る!?って
人いますもんねぇ〜
ご苦労様でした〜!!
600ページの一気読みはさすがに経験ないっす。

本当に読んだぁ??
漢字飛ばしてない??
わたしも読むときはけっこう読みますが・・・
600ページは私にはムリムリです
投稿 | 2008年5月11日 (日) 22時01分
あっちゃん やっちまいました。
ふんどし忘れて 相撲とることはできませんねぇ。
よくあることです。 緊張感が無いというか。持ち合わせてないというか。
旧友達、セブンクラッシュで盛り上がってくれました。
試合は キャンセルしました。
いなくてはならないというより、いない方がいい人間のようです。
600ページ、行間読みです。
(^0^*
投稿 umikaze | 2008年5月12日 (月) 19時52分