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ブログ:ココログ

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2008年3月29日 (土)

春っす テンボス

はるですから。 花満開 春爛漫のハウステンボスへ。

入場料金は JAFの割引クーポン。

チューリップや えーと チューリップや ・・・。春の花々が咲き乱れていました。

曲は パリの屋根の下・ オランダだろうがといわないで。

同じヨーロッパですから。

自転車に乗って、春の息吹を存分に味わってきました。

2008年3月28日 (金)

ハウステンボス

佐世保のハウステンボスに行ったときの動画です。

雪の降る日で、さむかったのですが、意外と外国からのお客さんでにぎわっていました。

近くに早岐の瀬戸という流れの速い、大村湾と外洋をつなぐ水路があるのですが・

この季節、干満の差が激しくて、流れも一段と速くなっています。

リバーカヤックで ウェーブする人たちが 西日本各地から集まっています。

2008年3月27日 (木)

こんなしてみたいねぇ。

ニコ動でこんな動画見つけました。

やってみたいと思うもの、やってくれる人がいるものです。

セブンを追い回し、ポルシェはスピンするし、フェラリーも置いてきぼり。

痛快な動画です。

まるでゲームやっているようですよ。

2008年3月26日 (水)

微妙な焼き物

なじみのレストランがあります。

しっかりした仕事をしてくれて 季節を感じる 料理をだしてくれます。

価格も、もちろん庶民的です。

そんなお気に入りのレストランに 近くの施設で制作した陶器がこの前から置いてありました。

手の、暖かさが伝わってきそうな形と手触り。

ご当地の、お高いなんとか焼きの10分の1のお値段。

で、購入しました。

Dsc01982

いいでしょう。

そこのレストランも好意でおいてあるんだと思います。

早速、コーヒーを入れていただきました。

ところが、夜中に ピンピンとかすかな音が・・。

上薬がひび割れて来たんです。

まぁ これも味わいかと思ってましたら。

そのひびから、わずかですが・漏れがあるんですね。

お皿と、カップで3000円弱ですから、施設に寄付したと思えば納得できますが。

好意で 販売委託を引き受けている お店に対して、なんか気の毒な気がしてきました。

微妙ですね。

2008年3月23日 (日)

きんこんかんの湯

こないだいってきた きんこんかんの湯、ちょいと動画を交えて。

なかなか風情があります。

小屋の絵は、この地方の お地蔵様の信仰昔話みたいです。

お風呂の中に、物語が書いてありましたが部分消えて よく分からなかったです。

夜には裸電球一つが 明かり取りのようです。

え、今日なの

電話、お珍し。パワー関係者からの電話。

はーい 間延びした声で電話に出る。

今日は、こらすとですか。 とのこと。

なんですかね。 というと 県のパワーリフティング協会の理事会があっているとのこと。

え、え、え、え。 てっきり来週かと。

時計を見ると、もう終わる時間。 しゃーねぇね。

開き直って、よろしくお伝えくださいと 電話を置く。

今日だったんだねぇ。 波ないし風ないし・・。どうして日曜を過ごそうと思っていたが・

ま、会費納めて 会計報告聞いて 弁当食ってくるだけなんですが。

忘れてた。 関係各位、皆様 ごめんなさい。

本当に申し訳なかったです。

( ̄ー ̄)ゞスマンスマン  

 

2008年3月21日 (金)

お疲れ 模様

風吹いてるね。 波ありそう。

今週月曜。ウィンでバンバン 火曜水曜木曜とサーフィン。

ぼろぼろね。 海岸でウィンショップのオーナーに出会いましたが、カイトを抱えてお疲れ気味でした。 いいコンでションもつづくと。 嬉しい悲鳴です。

カイトもウィンも このオーナープロ級です。

人柄も良くて、したって遠くから 仲間が集ってきます。

私もお疲れ気味 風が少々あろうとも 出撃ですが。

と、海を見て帰ろうとしたら 海岸に無数に 置き捨ててある岩のそばで作業している関係者。

やめればいいのに、このアホな性格。

車を止めて、悶着をつける。

迷惑しているから・・・・。から始まり 30分ほど。

仕事をじゃましたか。 でも あっちは高給取りだから。

やはり、文句いっても 無駄でした。

己の愚かさ加減をまた思い知りました。

自己嫌悪でした。

2008年3月20日 (木)

やまなみハイウェイ

九州のやまなみハイウェイの中でも、一番好きな地域です。

長者原という久住山の下に広がる湿原の近くを通る道です。

新緑の季節には、緑と青い空がどこまでもつづきます。

この季節雪も深い。

画像は去年のこの季節、そして動画は今年のものです。

バイクや車のツーリングコース、いろんな車種が楽しめます。

セブンはもちろん ビックバイク 中には 50ccのバイクをカスタムしたツーリングも見かけます。

事故も多いところ、この画像をとった後にもタイトなコーナーでビックバイクがトラックと事故っていました。

俳優の榎本孝明さんの 画廊もこの付近にあります。

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昨日今日と

玉島川河口に、正午頃から陣取って、波待ち。

サイズはでかいのが来るのですが、ほれが弱い。

しかし、あのサイズでまともに掘れてドッカンと来られたら びびります。

フェイスが広いので、海面の盛り上がりが半端じゃない。

まるで津波。

昨日よりも今日の方がサイズがあって掘れも良かった。

100,200メートルのライドを10本くらいもらって満足満足。

派手なブレイクのポイントには、ロングが何人か入っていたが、沖だしに苦労している様子。

こっちは岬のかげで、面ツル状態。

ロングライドの後、ポイントまでが遠い。

疲れてきたので 途中でプルアウトしようと思うのだけど・リップをとらえて走る爽快さにプルアウトなんて忘れてしまってる。

シート固定

カヤックサーフで一番重いのは 人。

これがあっちにいったり、こっちに来たりでは そりゃ動きが悪いわ。

シートの揺れで踏ん張っていても微妙にレスポンスが・。

そんなわけと、シートの補強を兼ねた ウレタン。

今日は全面クローズの中頼みの綱の玉島河口。

ほれが悪かったが、台風並みの北東の風を幾分和らげてくれる。

ターンのレスポンスが格段に良くなりました。

波の質もあるのでしょうが、くずれる波をかわして向こう側のフェイスにボトムからトップへ抜けるのが簡単になったように感じました。

2008年3月18日 (火)

野焼き

やまなみ、阿蘇一帯の草原の野焼きです。

たまたま遭遇しました。

いやに焦げ臭い。 まさかこんなところで カロゴンが故障・・。

壮大です。 見渡す限りの草原に火が放たれ、枯れた草原に春芽を促す一大行事です。

2008年3月17日 (月)

湯布 in

例によって、動画です。

いいとこ撮りの、動画です。

お高いと評判の湯布院ですが 探せばリーズナブルなお気に入りの旅館が見つかるものです。

楽しもうとする気持ちが大切なんですよ。

きんこんかんのゆ

朝食をいただいて・早々に宿を引き払う。

雲一つ無いいい天気、九州でも指折りのドライブコース山並みハイウェイに車を走らせる。

どうせ目的など無いドライブだ。

みちばたの看板に 立ち寄り湯の文字・発見。

山道からさらに枝道に 谷沿いの道のそばには砂防ダムが工事中。

道幅も狭くなって対向車が来たら・・・・。

で、谷間にくっついている 山道を少し下りると これまた 谷にくっついて立ててある、わずかばかりの家々と・どう見ても バンガローとは呼べない 小屋が・・。

申し訳程度の、手書きの看板 たちより湯きんこんかん。あ・・。行き過ぎた。

細い道のわきにわずかばかりの空き地を見つけて、引き返す。

車を5台止めたら つないである 老犬は谷に落ちそうなくらい。

愛嬌のいい柴犬。 しっぽを振ってお出迎えだ。

しかし、こんな山の中 別に犬をつながんでも。

・・・・・。

駐車場の隅に受付の看板。

出かけようとしていた おばさんがに、あのー。立ち寄り湯したいのですが。というと。

案内してくれた。 大人の階段看板がある 谷下へ下りる・階段。

階段といっても見方によれば、つり橋が落ちて片方やっと谷の縁にぶら下がっているような階段。

その階段の下には先ほど見かけた小屋が・・。

Dsc01977

イヤー秘湯。イヤー風情。イヤーわびさび イヤー 混浴。 

風光明媚、眺望最高。 谷底の景色。 滝の音。 イヤー、最高。

滝、お!、滝はおおおおおお、なんと砂防ダム。

Dsc01974

スミレがいいですねぇ。

お湯は掛け流し・湯の中には湯ノ花が・・。

硫黄のにおいも適度にして。

なかなか、いいお湯でした。

Dsc01971

2008年3月16日 (日)

金鱗湖 

Dsc01895

例によって あわただしい、一泊二日の温泉。

土曜日に仕事を片付けていたら 久しぶりのいい波。

ところが、今日は午前中から 湯布院へ行く予定。

いつもの格安旅館に泊まって・お風呂三昧の予定。

1時間と時間を区切って 海へ。

1時間が2時間になって あたふたと湯布院へ。

いい天気、旅館の露天からの満天の夜空をきたいして・・。

宿について、早速風呂。 

自宅の風呂では足も伸ばせない。

のんびり、浴場と続きの露天を交互に入る。

風呂から、あがるとカウンターの女将さんが 恵比寿ですね。という。

チェックインが3時 夕飯が 7時 四時間の間に五回ほど湯につかる。

真夜中、一時、そうっと 部屋を抜け出す。

ひんやりとした廊下の角には、旅館ご自慢のディスプレイ。

あかりはつけないで 露天へつかる。 

北斗七星が露天の空へかかる。

岩に背中をもたれて、伸びをする。

ツーと、-1等星クラスの 流星が流れた・・・。

持ってきた ワインをぐびりと飲み干す。

翌朝 飯前にひとっ風呂浴びて、朝の散歩。

さむいんだー。これが 真冬の出で立ちを用意してきて良かった。

これまた、お定まりのコース。

金鱗湖そばのカフェへで、コーヒー。

今日の金鱗湖の朝霧は、豊かでした。

朝霧をぼんやりと眺めながら・少し濃いめのコーヒーをいただいた。

 

2008年3月14日 (金)

ゾルダー動画

ゾルダーセブンの画像もありましたから、動画とミックスしてみました。

ジーンズ

Dvc00001

信長的にはもうすでに 人生が終わってます。

そんなんですが、自分でいうのもなんですが・

ジーンズが これも私的には なんとかはける体型を維持しています。

競技スポーツとしてのウェイトトレーニングを続けてきて、基礎体力がありますから。

ウィンとかサーフカヤックとか、自転車とか わりかし、体力を使うスポーツを垣根無くそれなりに楽しめます。

ひょっとしたら、私の潜在的な願望に ジーンズの似合う体型を維持してゆくことがあるのかも。

短躯な体型、それに日本人的な体型 がに股。

なんですが ちょいとトップヘビーな体型で 自分なりにジーンズを意識しない 肌の一部みたいな着こなしができているのかも・

小さいときには マンボズボン と地元では称していました。

物心ついたときからジーンズに親しんでいたはずなのに・はっきり自分の意思ではき始めたのは学生になってから それからパンツといえばジーンズで過ごしてきました。

仕事は自営だから、仕事着もジーンズ よそ行きもジーンズ 山にもジーンズ 海にもジーンズです。

メーカーは いろいろね・ そこいらに売ってある ものを買ってきて すり切れるまではいて、若い頃は 腿からカットして夏にはいて。 

ジーンズ ふと気がつけば 皮膚になっていました。

たぶん、終わるときもジーンズだろうなぁ。

今はリーバイスの安物をはいてます。

70キロ以上あった体重が 今は 65キロを割るという感じ。

一年前に買ったやつが ウェスト、がばがば。

ベルトをしないと 腰から落ちそうです。

2008年3月13日 (木)

ゾルダーセブン

黄色のセブンの動画です。

レディス&ゼントルマン・スタート ユア エンジン といったところでしょうか。

いいですねぇ。 キャブだろうがインジェクションだろうが セブンの音は心に響きます。

黄色いセブン

こんな日はセブンだよねぇ。

と思いつつ元セブンオーナーは海に向かうのです。

イメージトレーニングではすっかりできるようになっている、ヘリタックとか、ジャイブとか。

実践で、できるかどうか。 できねぇよな。

なんて風を見ながら、海辺をカロゴンを転がしていると 黄色いセブンが。

カロゴンを止めて話しかける。

元セブンオーナーと告げると、快く話しの相手をしてくださった

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このセブン、ハードトップ仕様です。

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耐久レース仕様・レギュレーションで屋根付きということらしい。

元のオーナーが ケーターハムの社長の息子ということ、耐久に出たときの選手の名前がボディサイドに書いてあった。もちろんゼッケンもそのときのゼッケンということ。

由緒正しきセブンなのである。

もちろんお値段もそれなり。

私がお世話になっているツーリングチームのブログもご存じとか。

1時間ほど相手をしてもらった。

またセブンの虫が・・・。 さて虫下しでも飲むか。

Dvc00011

近くの一級河川から 流れ込む霧だ。

深いところでは、車の運転もできないくらい。

見えるのはヘッドライトの真横のセンターラインと路側ラインくらい。

対向車のヘッドライトもすれ違うときにしか認識でしない。

画像は近所の朝市です。

一番手前の人物まで数メーターなのですが。

気がついてみると結構、霧が出るのですね。

一度、シーカヤックで早朝に海にでて、霧にあったことがあります。

どちらが岸か沖なのかまったくわからなくなりました。

べたなぎ、波の音もしない 灰色の無音の世界を体験しました。

グッドコンディション ウィン

昨日も ウィンでした。

海小屋にはセイルを張りっぱなしの 道具が放り込んである。

風がよければ、速攻海 ウェットきてしまえば10分弱で 走り出せる。

北風、何メートルだろうね。 旗が横にパタパタいうくらい。

私は、セイルを一つしか持たないので、カットブのも風任せ。

もやってはいたが、雲ひとつないそら、空と海が青いもやでひとつの壁に見える。

時折吹き込むブローに、時おりブレーニング・岸近くまでぶっ飛んで 強引にタック。

フィンが海ぞこに接触するくらいの浅瀬を・・。

気がつけばいつの間にか10人くらいの人が ウィンを楽しんでいる。

でかいセイルを張った人が モーターボートかぁという勢いでそばを追い抜いてゆく

曳き波で、あおられる。

そんなこんなで、一時くらいから四時過ぎまで・

タックだけでも結構遊べます・

2008年3月11日 (火)

疲労感

朝早くからというよりも 深夜から あんまりもうけもない仕事をやって。

昼飯を食ったら少しの昼寝。

窓の外の楠のざわめきで目が覚める。

ひょっとしたら、乗れるかも。

波はないし、ウィンでも。

霞のかかった海は、縮緬状態。

時折吹く風も、ウィンでぶっ飛ぶというものでもない。

海に浮かぶのは、漁師の舟とカモメ。

三時間ほど 海の上をいったり来たり。

その間は何を考えていたのかも、覚えてない。

日が傾いて、岸に戻る。

体の隅々に どっぷりと疲労感。

明日の深夜の仕事が楽になるように、仕事を片付けて・

うちに帰りシャワーを浴びる

冷たく冷やした ビールを体に流し込む。

この疲労感・ あぁ・ いきてんな。

と思う。

2008年3月10日 (月)

東京大空襲

ジェノサイト・。

鬼畜アメリカが、東京に焼夷弾の雨を降らせて わずか 三時間ほどの間に 10万人以上の民間人を虐殺した日です。

それから、各地の都市・でさらに20万人以上。

広島長崎で それらと同じくらいの虐殺。

朝鮮、ベトナム アフガン イラク・・。 

ほんと、アメリカという国は・。

最悪の国ですね。  きっぱり!!

波無し・・。

今週は波がないようです。

波無し、セブン無し、そんなときは ベンチプレス。

90パーセント 6レップ 5セット 海沿いの引き戸を思い切り開けて、ベンチベンチ。

と、視線の隅にウィンのセルの上っ端がちらりと見えた。

風が少し出てきたようだ。

トレーニングを切り上げて、速攻海。

しかし、フルドライのウエットは暖かい。

パンツを絞ると汗が滴るようだ。

暑いので、沈したついでにしばらく海につかってみた。

あれ、これって 浮きますね。

仰向けに 海に浮かんでみた。 

大の字にならなければひっくり返る。

しばらく、浮かんで 空を見ていました。

雲一つ無い、早春の青空は目にいたくらいでした。

発泡ウレタン。

Dvc00052

発泡ウレタンが固まった。

シートの下に硬質ウレタンを詰めてその回りに 発泡ウレタンを注入してみた。

シートの下全面に注入した。

これで、シートが割れるおそれは少なくなると思う。

シートのサイドもやろうかと思ったが、シート交換となったときに ウレタンを取り除くのが面倒になるかと思いやめておいた。

2008年3月 8日 (土)

のたりのたり

春は名のみの風の・・

いい天気、波は無し。

海小屋で、サーフカヤックの補修。

FRPの地肌が見えている傷をペイントで塗る。

壊れやすいシートを ホームセンターからやっと見つけてきた発泡ウレタンのスプレー缶で補強。

泡が固まってふくらむと、昔よく作った カルメラ焼きによく似ていると思う。

カルメラ焼きとは・。

粗目砂糖を少々、お玉にとって 水を適量入れて 火鉢かコンロにかける。

粗目が溶けて、泡立ってきたら 火から下ろして 重曹を入れて素早くかき回すときつね色の空気をふんだんに含んだおいしいお菓子ができあがる。

練炭火鉢でよく作りました。

シートの下のウレタンの隙間にスプレー。 もこもこと ウレタン素材がふくらむ。

これで、しっかり固定できると思う。

週末の海にはウィンドサーフィンが・・。

風も少し吹いてきたようだ。 作業が一段落したところで、ウエットに着替えウィンに乗る。

ドライウェットが来てから 三回目の出撃。

二ヶ月ほど寒さのせいで ウィンから遠のいていたが、やっと感が戻ってきました。

山々にはまだこの前の雪が残っています。

青い空に碧い海 山々には雪。

桜の並木があるあたりの緑は心なしかピンクの気配だ。

のんびりセイリングでした。

2008年3月 7日 (金)

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雪模様です。

山間部には深いところで30センチばかり積雪したようです。

なんだか いつもの雪景色とちがって すこし 黄色がかっているのは気のせいだろうか。

雨に黄砂が混じるのだから 雪にも交じっているようだ。

北部九州で唯一のスキー場に設置してある屋内スキー場の屋根がつぶれたとの報道。

黄砂混じりの雪で、雪が屋根から滑り落ちなかったのが原因とか。

一日おけば山間部の道路も 雪が解ける。

雪見のついでに ちょっと足を伸ばして 柳川へ。

文豪 北原白秋 作曲家 古賀政男 と 松田聖子 などなどの出身地である水郷柳川。

ウナギのせいろ蒸しでも有名だ。

蒲焼きを タレをまぶしたご飯の上にのせ せいろで蒸すんだ。

ウナギの脂のくどさが抜けて 香りと 味が ご飯に移って 上品な料理に生まれ変わる。

時々、ひいきにしている 料理屋さんに出かける。

柳川は今 ひな祭りの真っ最中。

柳川のひな祭りには さげもん という独特の雛飾りがある。

ご多分に漏れず ひいきの ウナギやさんも お雛さんと さげもんが飾ってあった。

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これが さげもん 下げるもの という意味だ。

女の子の健やかな成長を祈って お母さんや おばあさんが 作って飾ってくれるものという。

そして、ご自慢の おひな様。

柳川は 立花藩の城下町で栄えたところ。

町家のおひな様も豪華だ。

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ピンぼけです。申し訳ない。

2008年3月 4日 (火)

ウエットスーツ で、 カヤックサーフ

カヤックサーフで ウエットスーツを試してみました。

あられ混じりの北の風の中を海へ。

うーん、暖かい。

下半身は海上こたつのカヤックの中。

体が冷えないから手先の冷たさも、軽減されるようだ。

ジャンクでしたが、波待ちも楽。

北風が強いので 強いパドリングが必要。

流されるからね。

顔、手先は冷たいのですが。

運動量が多いので、本当に汗をかく。

何本かいいのをもらった。

でかいのを乗り継いでスピードが乗ったところで沈。

スピードが乗った沈はすぐに起きあがれる。 ウェットスーツの浮力もあんまり影響ないみたい。

起きだしの時、波を越えたときに北風にあおられてバック沈。

セットをすると普段は水面と同じ高さにパドルが出るのだが。

ライフジャケットとウエットの浮力で パドルが 海面から出ている。

当然、起きれないよな。 

どれだけ浮くのか試したら、顔が水面と同じ高さまで来る。

ハイブレイスをやるような感じでロール。

それと 真っ逆さまになったときに足の方へ空気が行く。

上半身が、海水の中にあって ウエットスーツの中の空気が足の方へ移動する。

もし、この状態で沈脱したら・ アタマが沈まないか。

ライフジャケットを着ているので、そんなことは無いだろうが・

ウエットスーツにはライフジャケットが 必要かな。

2008年3月 3日 (月)

黄砂

Dsc01886

黒いカロゴンがベージュに ひどい黄砂だ。

寒気が入って、荒れ模様の天気で その上黄砂。

雨に黄砂が混じって降ってくる。 

まるで泥水が天空から降ってくるようだ。

ワイーパーを使うと、ウィンドグラスに黄色い砂の模様がつく。

白いコートなど着ているものなら 黄色の水玉のコートに変身。

まだ、黄砂混じりの 雨の降る中、ガソスタンドの洗車機に行列。

どうせ汚れるだろうに。 不思議な光景でした。

ウエットスーツのインプレッション

ウェットスーツ着て、寒波の中の海に出てみました。

ショップのオーナーの言葉では、暑さ対策が必要なくらいだと・・。

まさか、カヤック用のウエットスーツよりはましかなと言うくらいだろう。

肩の部分にあるファスナーを自分でしめるのはちょっと難儀したが、それでも ベンチシャツを着るよりはまし。

ふと考えるに、ベンチシャツも肩の後ろに横一線 切れ目を入れたらどうだろう。

ルール的には、どうだろう。

ま、そんなことを考えながら、ウエットスーツを着てみた。

風強し、波あり、私のスキルではとうてい ウィンで走るのは無理。

で、強風でのビーチスタートの練習と、ビーチでのボードとセイルの取り扱いの練習だ。

そんなこんなで2時間半余り 海につかっていたが まったく冷たさはこたえない。

さむいだろうと言うことで ウエットの下にガッシュを着込んだが・汗をかいて 汗でガッシュが濡れていた。けして漏水ではない。

首回り 手首 足首 それから 肩のファスナーからもまったく漏水は無かった。

使い込んで ネオプレーンがゆるんでくれば それなりの漏水はあるかもしれないが。

これって、カヤックサーフで使うと 暑いだろうな。

コストパフォーマンス的には 満足の一品です。

もちろん、足先と手先は 冷たかったですが・・・。

2008年3月 2日 (日)

久しぶりに 練習会。

久しぶりに 舎弟たちと練習会。

同じ時刻に全日本ベンチで力姫の選手が初出場で優勝。

意識の奥底にしまっていた、パワーのノウハウ 埃をかぶってましたが。

久々に、パワーの情熱のある若者たちによって、日干しか。

スクワットのノウハウと、ベンチのノウハウ。

最近のパワーギアにも十分というか、200パーセント通用しますね。

試しに、いろんなシャツを試してみました。

タイタンのf6が一番いいみたいです。

    数字は カタナのf6タイプが 150
        タイタンf6が   155
        インザーは大石サイズでは小さくて
        私は使用不可。
        
        タイタンf6は 160はいけたとおもう。
        すべて無修正 モザイク無しです。
        サイズは 40号です。

平和を乱す黒い影

のんびりした、海辺の公園。

ちょいと冷たい海風に吹かれて 暖かい日だまりでコーヒーを飲んでいた。

つまんでいた、スナックを ハトたちに・。

ちょいと距離を置いて カラスも・

子供たちも集まってきて楽しんでいた。

と、その平和を乱すもの。 

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