セミドライの ウェットスーツ
今日は少し暖かい。
西の風で、波がない。
ソンなわけで、久しぶりにウィンに挑戦。
二ヶ月ぶりくらいのウィン、なんと難しいこと。
どこへ、ぶっ飛んでゆくかわかったものじゃない。
すったもんだでも 面白い。
あっちでドボンこっちでドボンとやっているうちに、ますます風が強くなってきた。
そんなこんなで遊んで 岸に流れ着くと・ウィンのショップのオーナーが、ウエットがついたよと・・。
フルオーダーです。
肩の後ろにファスナーが・・ 今着ているウエットよりも生地に空気を含んで暖かいそうだ。
飲んだ勢いで、着てみた。
あったかーー。 ちょいときつい気がするが・ベンチシャツを着る思いをすればなんてこと無い。
今着ているセミドライのパドリングウェアーよりも格段に 耐寒性がある。
それに浮力もあるようだから、ひょっとしたらライフジャケットはいらないかも。
元々、潜水服のメーカーらしいです。
期待できそう。


お、届きましたね!
海の中にズーット入っていても、寒くないですよ。
(まぁ、そんなことはないでしょうが・・・)
首周り、袖口、足首周りからの水の浸入が多いと思ったら、早めに修正を。
投稿 あっちゃん | 2008年2月29日 (金) 22時26分
へぇ~・・・こういうの着てやるんですねぇ・・
どんな寒さも耐えれるものなんですか?
いい値段するんでしょうね・・
屋外作業用に下に着ようかな
寒いのだめなんすよねぇ・・・・
投稿 | 2008年3月 1日 (土) 14時47分
こういうのは初めて注文しました。
いつもは、カヤックですから、カッパみたいなセミドライスーツのしたに、アウトドアで使う新素材。
しめった空気を吸って発熱するというアンダーウェアーを二枚着込んで、サーフしてます。
カヤックサーフですから、比較的腰下はさむくない。
これを称して こたつサーフ。
ウィンは運動がネガティブですから。体の発熱が少ない。 風に吹かれるとさむいんだ。
で、こんな重装備が必要になります。
寒がりなら アウトドアショップに行って 新素材のアンダーウェアーを買ったらいいですよ。
ちょいと高めですが、信じられないくらいあったかです。 モンベルの商品が比較的安いですよ。
外資系は少しお高めです。
投稿 umikaze | 2008年3月 1日 (土) 21時11分