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2007年4月30日 (月)

みんな、宮崎へ行ってしまったのかなぁ。

北部九州のサーフカヤッカーはみんな、みんな 宮崎のk崎浜に詣でてしもうた。

地元の人に言わせると、波がなくて・。ということらしいが。

こっちのサーファーから言わせると、手頃の波とのこと。

最近休日の波がほとんど恵まれてなかったからなぁ。

連休の取れない私は、セブンの修理とサーフ艇の色塗り。

安全運転推奨機器の共鳴ボックスを取り付けました。

心なし、音声が聞き取れるようになりました。

バンバン法定速度を引き上げて運転しているときには 用心に用心を重ねて。1日に数台しか車の通らない道を・・・。(この辺はそのような交通頻度でも両側一車線の立派な林道があるのです。)それも白の破線のセンターライン。

バッテリーを固定したせいか。エンジンの吹き上がりのばらつきがなくなり、ハーフスロットルのコーナーでのコントロールがやりやすくなりました。

アクセルオン オフで ノーズの向きがスイッと変わるのって。快感です。

クリップのチョイ手前からアクセルオン、テールがずるっと来るのを軽くカウンターで・・・。

最高っす!!

2007年4月29日 (日)

ネオクレインその後・・。

胸を詰めて、私には使えなくなったシャツ。

T氏が 昨日試したようです。

なんと、胸に直径五センチほどの穴が・・。

やはり、旧クレインには及ばなかったか。

結局私は 180キロが9割方。

T氏は 170キロがあがらずじまい。

試合での保険としてのシャツにするしかないか。

ともかく、5回ほどの詰めで170キロは確保できるのだから。

旧クレインを、試合前に破いたときのサブシャツにとか。

第一試技を無難にこなすとか。

そういう使い方だろうか。

共鳴ボックス

Dvc00168

ピンぼけ手ぶれですが、安全運転推奨器の本体です。

Dvc00169

GPS、レーダーのアンテナ部分は後ろのフェンダーに取り付けました。

使用してみましたが、やはり音声が聞き取りにくい。

逆光の時は、警告LSDもちょっと見にくいみたいです。

それで、音声を少しでも聞き取りやすくするために、共鳴ボックスを作りました。

プラスチックの覆いを作ってかぶせます。

急な雨にも対処しましょう。

適当なプラスチックのケースがありましたから。

カットしてのりしろを接着剤でつけて、両面テープで固定しようかと。

仮付けして、音声を聞きましたが、音が大きくなりました。

走行して試していませんが・。

たぶん 聞き取りやすくなっていると思います。

Dvc00170

久しぶりに、早朝ドライブ。

良くはれていて、放射冷却、いつもの峠から山道へ。

30分も走ると 頭の心まで冷えた。

谷にかかる陸橋の温度計は 1度・・・・・。

寒いわけだ。

床がぬけた。

安全運転推進機器の調子を見るために、固定式レーダーの電波を浴びに行きました。

手前の信号で、停まったとき・・。エンスト キャブから派手な黒煙。

また停まった。 夕暮れ時の渋滞信号。

レースのスタート不能の時のように両手を高く上げて後続車にサインを送る。

峠道でGがかると、エンジンがばらついていた。

リアのトランクにあるバッテリーを点検すると、バッテリーが移動してコードが抜けている。

断線ではなくて、すぐに復活。

ガレージに戻ってよく見るとバッテリーは最初から固定してなかったようだ。

さらに、トランクの床が抜けている。

バッテリーの重さで、アルミのスティが金属疲労を起こしてボディの付け根からちぎれて、デフの上に落ちている。

さてどうするか。 バッテリーをエンジンルームにと思ったがスペースがない。

オリジナルのバッテリーのあったところは、キャブの下。

バッテリーを格納するにも、キャブとステアリングのシャフト、フレームなどにじゃまされてかなり難しい。

ドライバッテリーに交換しようかと思ったが、まずはトランクの床の補修を・・・。

アルミのL棒を加工して、リベッターで貼り付けアルミステーもL棒をトランクの中に渡して補強。

バッテリーもトランクの床に固定。

まずは自走可能状態に・・・。 ふぅ。半日仕事でした。

振動のたびに、カチャ カチャ言っていた原因もわかったし。

今日は早朝ドライブで、試運転。

2007年4月26日 (木)

安全運転推奨機器

安全運転推奨機器をセブンに取り付けることにしました。

カロゴンで使っているものはでかくてつけられません。

アンテナと本体の分割式のヤツです。

DIYで基本機能が充実しているものを・。

なんてことない、やすいものを買ってきました。

シガーソケットがないので、ヒューズから電源を取れるケーブルも。

さて、明日取り付けようと思いますが。

音声が聞き取れるかが問題です。

最近、良く安全運転市民いじめとニアミスしますから、予防接種ですね。

2007年4月25日 (水)

旧シャツで調整。

先週の土曜日に、ストックしていた古いシャツをチョイスして170キロを試しましたが、あえなく破けました。

今日は ストックの最後のシャツで試しました。

100キロでほとんど下りない。

150キロが三分の一くらい。

それなら 170キロ。

胸まで3センチほど。

フォームを崩さないように、おろすが 意識が飛びそうになる。

意識飛び度80パーセント。

で、180キロを試しました。

破けなきゃいいが・・・。

フォームを崩さないように 静かに胸におろす。

破けなきゃいいが・・・。

バーベルは何事もないように胸につく。

意識飛び度 85パーセント。

一呼吸おいて、プッシュ。

180キロが簡単にあがりました。

190キロでもいけそうな勢いでした。

このシャツの以前の数字はちょっと覚えていないが。

シャツの縫い後から検証すると。 190キロまで行ってフォームが取れなくなったシャツではないだろうか。

それをちょっと緩めたか。

一連の練習で、Mさんが自分でシャツを縫い始めた。

初期の伸びでせっかくあがってきた数字が極端に落ちた。

それでも丁寧に時間をかけてシャツを縫うこと10回ほど。

今日は160キロの数字を出すべくチャレンジ。

ちょっともたついたが160キロがあがった。

あがって ふと気づくと 160キロではなくて 170キロでした。

嬉しい間違いです。

2007年4月24日 (火)

超七のタイヤ

セブンのタイヤを替えたら、ロールが大きくなった。

タイヤのグリップが格段にあがったのだから、当然ですね。

私のセブンは、ショックが調整できる。

調べたら、一番ソフトになっていました。

中程度より少し硬めにセットしました。

コーナーでの初期応答性が格段に増しました。

荒れた路面では 四点式シートベルトのありがたさがわかるようになりましたが・・。

S字コーナーの揺り返しも 私程度のレベルでは全く問題ないようになりました。

これぞセブンというハンドリング。

かまれた・・ いてっえー!!

犬がつないであった。

小さな犬。

私を見るなりほえついた。

何か不満だろうかと、家の猫に話しかけるように どうしたね・・。

と話しかけた。

ますます、犬は吠えついたので 無視することに。

後ろを振り向いたとたん、ふくらはぎに鋭い痛み。

こいつ、本気でかみついた。

小さな牙だから、かえって痛みが大きい。

思わず、必殺の蹴りを・・。と思ったが 死ぬだろうな。

飼い主にかまれたと言うと、笑ってそうですかと・・。

こいつを 蹴ってやろうかと思いましたが。

わらいごとじゃなかろうもん・ と ・マジになり。

噛まれた傷を見せました。

謝罪を求めると やっと すみませんのとのこと。

ちーさな犬を飼っている人にありがちな・・・・。

まぁ ドーベルマンから噛まれないで良かったが。

チワワから噛まれた老女に 頭をなでたからと言い放った飼い主もいます。

萎縮して

元飼い猫、赤キジ虎からしつけパンチをもらって、立場が逆転したみたいになりました。

奔放だった態度が、一転卑屈に。

赤キジ虎に、こびるようになりました。

気の毒なように見えますが。

仕方ないですね。

餌場に来るにも、回りを伺って来ます。

私の姿を見かけると 思い切り甘えた声で遠くから呼び掛けます。

そんなになくと こわい お兄さんが・・。

来ました。 路地をわたって駐車場に来ようとしましたが 横から赤キジ虎がやってくると 路地をわたることもできないようです。

赤キジ虎は、臨戦態勢を解こうとしません。

2007年4月22日 (日)

臆病。

Dvc00167_1

こいつが、仁義なき元飼い猫。

野良の常識を全く持っていない。

お店の駐車場には、外猫が絶えず3匹ほどはいる。

国道のすぐそばなので短命だ。

頭がでかく、押しが強く、けんかも強い。で、縄張りも広い。

そんな 猫が短命だ。

今いる猫は、キジ虎、赤い猫だ。

性格は臆病。

親猫と、2匹で居着いている。

親猫もかなり、慎重な性格。

どっかで産んだ、子猫をデビューさせるのは しっかり成長してから。

くだんの、キジ赤虎。

平和主義で、何事も私はいえべつにという印象でした。

体はでかい、シーズーよりもでかい。

でも、争いごとは好まないらしい。

最近顔のでかい元飼い猫らしい、猫が加わった。

これはキジ猫。

マァルイ 大きな顔と図体。

餌場に文字通り大きな顔をして現れる。

元飼い猫らしく 人にこびる。

くだんの 赤虎は こいつにも遠慮がち。

ふーん。

臆病だね。

と、思っていたが。

今朝、からの餌箱に 餌を補充。

相変わらず仁義無視でえさ箱の中に体ごとつっこんで元飼い猫が餌をあさる。

赤虎、やはり遠慮がち。

で、別の場所に餌を おいた。

母親の三毛と餌を食っていたが・・。

どうも、えさ箱の方が気になるらしい。

と、突然 赤虎が えさ箱に行って、元飼い猫に 仁義を教えに。

普段 臆病なほどの温厚さを見せている赤虎。

全身の毛を逆立てて・・・

元飼い猫・・・。しっぽを丸めて退散でした。

180kまであとすこしで。

ネオクレイン

180まで後一押しということで、期待したとおり、というか。

期待を裏切ってというか、やはりというか。

胸の生地がいきなり伸びた。

旧クレインでは160前に生じる現象だったが、180キロ直前というのが新しいクレインらしい。

腕を三回ほど詰めてみたが、160キロも上げられない。

生地の伸びが少ない生地なので、腕を詰めてゆくのに技術的な問題が生じてきた。

それならばということで 胸の生地を詰めたのだが。

今度は、フォームが取れなくなってしまった。

腕の詰めをのばせばいいなと思いましたが、シャツのオーナーであるTさんに試してもらうことに。

Tさんにはワンサイズ大きめのシャツだっただけに、結果は大丈夫だったようだ。

150をやっと押せたシャツだったのですが・165キロを上げたとのことでした。

腕を伸ばしてフォームが取れれば、私の場合だと170から175といったところでしょうか。

装着感 使用感とも 胸を詰める前と変わらないとのこと。

下ろし始めは、堅い感じがあるが胸につく前はいきなり抵抗感がなくなって、あがるんだろうかとの不安感があるとのこと。

プッシュし始めると 意外とふわりという感覚であがってゆく。

ネオクレインをTさんに送ったので 昨日の練習は190キロ旧クレインシャツでやりました。

これは190キロまで行って フォームが取れなくなったのを 詰めを戻したヤツです。

腕がちょっと太くなった分、袖をほどいて試しました。

フィット感は良く、150キロではストロークの半分ほど。

では、ということで175にチャレンジ。

シャツが破けました。

久しぶりに、ストロークの半分から バーベルをむねのうえにおとしました。

2007年4月19日 (木)

発作

337

飼い猫が また発作を起こしました。

17才なんですが、脳腫瘍を患ってます。

目がうつろになってきて、頭が傾きだしたら要注意。

抱いても、いやがって下りようとします。

でも、運動機能が麻痺しているのでドタリと落ちてしまいます。

朝一番に 病院へ・・。

イケメンのお医者様には優しいが、看護婦さん?がケージをのぞき込むと、大暴れ。

注射をうってもらうと、だいぶん症状が治まった。

2007年4月17日 (火)

サーフ艇にヒビ

サーフ艇にひびがはいった。

かかとの当たる部分がすれて薄くなったのです。

それでヒビが入った。

道理て、浸水するはずだ。

FRP補修剤で補修。

内側からグラスウール三枚当てで補修。

外側は瞬間接着剤でグラスウールをはりつけ その上からまた瞬間接着剤を塗りつけた。

耐摩耗せいは瞬間接着剤がいいみたいです。Dvc00165

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2007年4月16日 (月)

オフショア

オフショアも 程度もの。

うねりも十分、割れもいい。

オフショアで面ツル。

でも、程度もの。

時折強烈な 沖合への風に煽られて ボトムターンからトップへ行ってトップターンと思ったら そのまま風に吹き上げられて強制プルオフ・。

セットが長いので 海鳥やサーファーをぼんやり眺めていると突風で、ころりところがされる。

暖かいので ドライスーツを脱ぎ捨て、長袖のウエットでやりましたが、浸水が激しい。

二時間ほどの間に三回ほど水抜きのために上陸しました。

明日も期待できそうです。

2007年4月15日 (日)

久しぶりの なみー。

朝から、いい波が来ていましたが。

おつきあいの会合が長引いてポイントについたときは大潮のどん引き。

例に漏れず、ダンパー。

前からつっこみ、後ろから突き上げられ。

サーフカヤックからもぎ取られそうになりながらも、何とか生還。

目の前にくずれてゆくダンパーに勢いでつっこんでは見たものの、

くずれてすぐのスープの威力は凄い。

ライフジャケットを着ていても、44マグナムを防弾チョッキで受けたらこうなんかなと思えるほどの衝撃。

何とかこらえて、スープをとらえると二回目のブレイクが始まった。

これも、結構おいしー。

超えれそうもない、大ブレイクに中途までパドリングで駆けあがって

くずれてゆくリップにサイドから当ててターン、そのままテイクオフというのもやってみました。

波に勢いがあるときは これでも なかなか。

ツーリングイン地元

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セブンでのツーリング。

今日は地元でした。

天気が良かったのと、地元だったせいか、

参加台数は11台。

これだけセブンが集まると圧巻です。

それに一台として同じものがないというのも、なかなかいい。

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北部九州の西。波戸岬でのショット。

なんか いい波が来てそうな予感でしたが・

波はまたくるさ。

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海中展望塔が見えています。

餌付けされた、魚たちが水中の窓の外に集まってきます。

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十台くらいの集団になると、否が応でも目立ちます。

学生が乗った観光バスから手を振られると、倍くらい手を振って返す位のノリがないとセブン軍団には入れません。

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島へ渡る橋の上。

もう、熱いくらいの気候に橋に吹き付ける風が気持ちいい。

さて、180です。

ネオクレイン 180を試しました。

かなりきつく感じるほど詰まってきました。

生地が硬いのでそう感じるのでしょう。

さて、180キロですが、9割あがってロックができない。

ここで、意外なほど一気に胸の生地が伸びてしまいました。

生地が伸びないので反発が減少したか。

旧クレインよりもかなり遅めの伸びである。

2007年4月13日 (金)

全日本ラリー

今年も 全日本ラリーの第一戦 ツールド 九州が始まりました。

佐賀県で唯一 信号のなかった 七山村の若者が 村おこしで始めたラリー選手権です。

あちこちの許可を取るのにずいぶん苦労したようです。

言うなれば、手作りの田舎度を生かしたイベントです。

それが・・。

なんとか大合併とかで、K市に持って行かれました。

事始めは何でも大変なんですが。

なーんか k市の赤字を薄めるために 合併がすすめられたようなきがするのは きのせいか。

本当はG町と合併したかったんだろうなぁ。

それはそれとして、町中でラリーカーを見かけるのは車好きとしては楽しいものです。

明日は 超七のツーリング。

地元です。

2007年4月11日 (水)

ネオクレイン 4回目

ネオクレイン、4回目の詰めです。

結果、170キロでした。

これまで試した どのギアよりも、確実に数字が挙がって行きます。

胸の伸びもほとんどありません。

スタートのロックでは重く感じ、胸につけた感じもそう軽い印象でもなかった。

ウォーミングアップで140を胸から五センチほどまで降ろしたのだけど、正直170キロがあがるというサポート感ではなかった。

170キロを 胸に降ろしてプッシュ、重量をしっかり手のひらと腕に感じる。

胸から押し始めると、意外とバーベルはあがり続ける。

中間点で重く感じるが、シャツの反発力だけではなく、全身の力を総動員して、プッシュにかかる。

中間点を過ぎると後は簡単にロック。

生地の痛みもほとんどなく 伸びも少ない。

今度は180キロを試そうと思う。

さらに付け加えるべきは 150も簡単に胸につくと思う。

意味ないので試してはいなかったが、試合のとき 第一試技選択の幅も広がる。

たぶん 180 190 となるにつれて、難しくなると思うが、もし、従来のシャツよりも簡単に数字が出れば、またベンチシーンが変わると思う。

2007年4月 7日 (土)

ネオクレイン3回目。

3回目の詰め。

ネオクレイン。やや伸びたか。

着る手間が少し楽になった。

160を試してみました。

スタートの腕のロックは確実にサポート感があります。

おろしてきて 三分の一 くらいから下りるスピードが速くなります。

胸につけてからの初期のプッシュは軽い。

中間点で、ちょっとスピードが落ちるがそのまま押し切る。

165を試しました。

半分だけあがりました。

耐久性は全く今のところ問題なし。

生地の伸びも少ない。

下りなくなる感じは全くない。

170を超えなければ何ともいわれないが。

今のところ好印象である。

2007年4月 6日 (金)

山の中で

山の中で セブンが止まった。

林道越えの峠道で、セブンが止まった。

トイレに寄って、セブンに戻りイグニッションを回して、セルモーターがカリッといったきり、何もおこらない。

排気音が聞こえてこない。

セブンがいきなり眠った。

電気系統がすべて死んでいる。

メインヒューズが飛んだか。

すべての ヒューズをチェックしても切れてない。

切れてないっすょ と 小力さんの口まねをしながら不安を隠す。

よりによって携帯も持ってきていない。

近くの町まではどの方向でも10キロはある。

自力で何とかするしかない。

まずは故障の原因。

全く、電気が来ないんだから、バッテリーあたりか。

で、バッテリーをチェック。

あ・・・・・・・・・・・。唖然。

バッテリーのマイナスコードが断線している。

どうも 車体と バッテリーの振動で金属疲労を起こしたらしい。

俺はついている。

しかし、どうやってコードをつなぐか。

やはり、俺はついている。

軽トラの農家のおじいさんが通りかかる。

最敬礼と満面の笑みで、救いを・・。

ご親切に自宅までかえって工具を持ってきていただいた。

五分ほどで、セブンが生き返った。

ありがとうございました。 

最低限の工具の携帯は やはり必須か。

2007年4月 5日 (木)

旧クレイン

二年前の全日本ベンチで使った シャツをそのまま試してみました。

たしか、180で胸に付くシャツに作ったのを 170キロで無理に胸に下ろしたシャツです。

下りないので 片腕ずつ交互に引っぱりおろしました。

久しぶりの 試合用のシャツでしたので、破けないかおっかなびっくりでした。

やっぱり 腕が太くなってますな。

体脂肪は落ちて腹筋が復活しているのに ちょっと嬉しい。

で、腕を調整して160キロを軽く上げました。

ネオクレイン、相棒が試して150があがったようです。

土曜日に、また試してみます。

2007年4月 2日 (月)

サーフカヤック全国大会。

サーフカヤックの全国大会が行われます。

実行委員会のみなさんがホームページを立ち上げました。

http://surfkayak-miyazakicup.com/

なんと、私の写真も使ってもらってます。

草レースというふれこみでしたが・・。

こりゃ、大変なものに育ちあがりそうです。

練習にも気合いが入るってものです。

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