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阿蘇へ超七艦隊出撃でした。
遠足気分で集合場所には一番乗り。
高速で冷えた体を、うどんで温めました。
手のひらのどんぶりが一番の御馳走。
落語の刻蕎麦を思い出しながら・・。
ちなみに ときうどんは上方 ときそばは江戸落語なんですね。
江戸で蕎麦文化が発達したのは 小麦粉の流通が少なかったからだそうです。
阿蘇の噴煙です。
やはり、雄大です。
北部九州の箱庭的な美しさとはまた違った景色です。
阿蘇を見ると 九州は火山島だと思いますね。
外輪山です。
火口の中に 町も田んぼも 列車だってあります。
今日は、セブンも走ってます。
勢揃い超七連合艦隊。
ロータスヨーロッパも合流でした。
ちなみに、ここのガソリン価格は リッター180円でした!!
オイルショックの時よりもたかいですね。
蜂の子も生まれて初めていただきました。
あさり??の食感・・。
馬の焼き肉も、おいしかった 上質のカルビをあっさりしたような味でした。
満足してお店を出ると 猫のけんか。
猫のけんかは面白い。ずーと見ていたかったけど。
動画も撮りました。
帰りの豆腐屋さん 有名店らしい。
煉瓦くらいの豆腐を買って帰路へ。
最初のカーブで・・助手席においた豆腐が ぶっ飛んだ。
四点式のシートベルトに拘束されているので、どうにもならん。
コーナーのたびに、豆腐があっちに行ったりこっちに行ったり。
イニシャルDじゃないんだから。
次に集合場所で、おからになっているんじゃないかと確認したら。
さすが 田舎豆腐 堅さも煉瓦並みで無事でした。
楽しいツーリングでした。
バーベル系のスポーツをかなりハードにやってきましたが・
このスポーツってのは、ダイエットには向きませんでした。
体格のサイズアップが記録更新になる。
という事実がありまして。
とにかく、筋肥大だろうが、脂肪肥大だろうが、体がサイズアップすると 記録が伸びるという 当然の法則が働いています。
階級制ですが、ほとんどの方が 3キロとか5キロの減量をやって試合に臨んでいます。
3週間、2週間、1週間 各個人で違いますが・
減量期間はそんなものです。
ただ、減量期間が長くなると 体格のサイズダウンになりますから
記録が落ちます。
でどうするか。
なるだけ短期間に、体重を絞るのです。
その方法は、減食と絶食。
試合の一週間前から減食して、グラム単位の体重計に乗り。
念ずるのです。
体重よ 減れ。
体重計に念ずれば たいがい 500グラムは一日に落ちます。
で、仕事前の食事は抜く。
仕事中は集中しているので 空腹感が紛れます。
塩分もカットしましょう。
で、水を飲むのです。
体重減と矛盾しているようですが。
塩分をカットして水を多量にのむと、体の水分が抜けるのです。
ただし、度を過ぎると 命に関わります。
試合前日に1キロオーバーくらいにしておきます。
試合移動が 飛行機だと 1時間の搭乗で500グラムは落ちますね。
機内が乾燥しているからでしょうか。
車の移動も 運転すると 体重が落ちるようです。
どうしても 体重が落ちないときは 空腹を抱えてランニング。
で、試合はというと 練習では軽かったバーベルが・人生ほどに重くなります。
あ、トレーニング内容は 少なくともプロ野球の選手よりは厳しいです。
たいがいの選手が、命を引き替えにしているような練習をやってます。
そのスポーツの名は パワーリフティングです。
結構、強いのです。
世界チャンプもオリンピックの金メダルの数より絶対多い。
けど、その苦労と成果の割に 得るものは
賞状とメダル・そして、経費 運が悪ければ 怪我。
それでも、選手の情熱は凄い。
試合が終われば、とことんの リバウンドが待ってます。
そして、使用重量がのびて、うれしがってます。
また、減量が待っているのに。
脇見運転は危険ですよ。
そんな動画を見つけました。
http://www.youtube.com/watch?v=s6MkcfcIsWg&mode=related&search=
でも、ねぇ・・・。
近所の桜 八分咲きです。
バブルへGO をみてきました。
根っからの SF ファンです。
おもしろかった。
ライト筒井(筒井康隆氏)さんという感じで・。
それに、タイムマシンとかタイムパラドックスとか 従来のSFにありがちな めんどくさいところも 面白ければそれでいいという感じで・・。
タレントの実名出演も、嫌みが無くて ピリッとしたアクセントになってました。
そうだよね。 そう言えば誰も責任とってない。
地道に、生活して ちまちまと納税してきた地方の私たちにはせめて責任は無いと思う。
バブルも 当時の私たちにはブラウン管の中のおとぎ話でしかなかったね。
相変わらず 阿部さん いい味だしてる。
最後の最後まで笑えます。
でも、どっかに 悲しいんだよね。
悲しい場面なんて無いんだけど。
むなしさなんだろうかね。
それはそれとして。
実に 笑えました。
メラミンスポンジというものです。
水だけで汚れを落とす、というふれこみ。
ひょっとしたらということで、なんと無謀にも セブンのアルミ部分を磨いてみました。
効果のほどは・。ピカールと同じくらいの効果です。
ある程度までしか磨き込めないですが、手抜きでピカールを使ったのと同じ程度の 光具合です。
キラーリとは比べていませんが・
使いやすさでは、メラミンスポンジがいいようです。
拭き取りをしなくてもいいですから、ずいぶん楽です。
水をつけて磨くと、細かく磨き込めます。
水をつけないと、荒く仕上がります。
新しいアルミパネルには傷が付きますので、使用しないでください。
後の拭き取りの手間が入りませんので簡単にアルミに輝きが出ます。
手のひら大に切って使うとむらになりません。
後は・フクピカなんかで保護されると 光沢が長持ちします。
ピカールの 強力なライバルだと思います。
年代物のセブンをお持ちで あまり労力無くそれなりの輝きを取り戻したい方は是非おためしください。
ご使用の際は目立たないところで試してください。
ピカールの十分の一の労力しか入りませんよ。
値段は、100円くらいからあるようです。
もちろん 塗装面はダメです。
サイズはたいしたこと無かったですが。
きれいな海と空。
一人サーフが多いので、写真が少ない。
サーフの友人がたまたま通りがかって・写真を撮ってくださいました。
波打ち際まで30メートルほどしかないです。
すでに目の前は前の波のスープの名残が・
テイクオフ、浅いので下向きにつっこんだらそのまま海底に舟のノーズが海底に刺さって、ブレンバスター。
痛くは無いですが、怖いものがあります。
ヘルメットは必需品。
で、左に行って・波のフェイスに艇を当てて・。。
右にターンして・・ 車のスピンターンみたいなヤツです。
サイドブレーキはついていませんが。
これはダンパーでくずれそうな波の上をキープしているのです。
で、満足満足。
というか、ダンパーに巻き込まれて プルオフできずに波打ち際に打ち上げられて 照れ笑いです。
http://www.youtube.com/results?search_query=super+seven&search=Search
動画サイトに、セブン動画がありました。
なかなか、マニアックな方々がいるようでっす。
今日、小雪の舞う中、サーフでした。
ジャンクでまとまりが無くて、冷たくて 寒くて。
それでも何とか乗れそうなヤツを ひっつかまえて 何とかしました。
2時間ほど海の中にいましたが、思考回路がまひ。
海からあがって、装備を解くときにも指先がかじかんで手間取りました。
ひょっとしたら 軽い低温症にかかっていたのかも・
ようじん、ようじん。
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